婚活からわがままウェディングは、中高年・熟年の結婚相談サイト

   

更新情報

  • 婚活女子よ1000万円以上の年収の婚活男子を狙え

    中高年と呼ばれる35歳以上、からアラフォー40代、50代、60代の婚活中高年には、高年収も多いかもしれません。

    でも婚活 中高年以外でも高年収を希望したり、実際に高年収はいるのでしょうか。

    今は、はてなで話題沸騰の結婚活動にまつわる「年収1000万オーバー希望の婚活女子のみなさんへ」という、はてなでの書き込みがネット上の話題となっている。

    年収1000万オーバー希望の婚活女子のみなさんへと書かれた方は、36歳の男性。

    書かれた本人の周りにいる年収1000万円以上の男性はほとんどが浮気をしていることから、年収で選ぶことが本当に数年たった数年後に幸せといっていられるのだろうかという、婚活女子に対して一瞬お金に目がくらみ、数年後には女として扱われ無い存在となっても年収で相手を選ぶのかという問題を提起している。

    本人の個人的意見では、35才という年齢での年収650万~850万くらいが超おすすめといっている。でも、まってください。

    35才くらいで年収650万~850万も稼いでいる人っているの、まともな仕事ではないような、将来続く仕事でもないような高年収だと思います。

  • 中高年が結婚すらのにお金が高いのは
    どうしても、中高年といわれる30代後半から70代までのお見合いパーティーは料金が高いように思っています。
    その理由を担当のカウンセラーに聞きました。そしたら、二十歳から35歳くらいまでの婚活は、パーティーでは食事も飲み物も出されないということです。
    さて、20代30代の独身男女にお見合いパーティーで飲食が無いのは、話題が一杯あるのでフレンチやイタリアンや中華などの料理を出しても、話すことで盛り上がっていておもてなしの料理や飲み物に手をつけないで、それよりもカップル成立後にファミレスなどで食事をしたりするからだそうです。中高年の結婚は話題づくりが大変なのかもしれません。
  • 独身男女に対する質問
    投稿:20代の独身男女に対する質問が婚活に興味があるかというのはおかしい
  • 考えられない出会い
    投稿:学生時代からは考えられない出会いの幅の無さ、そのために銀座のクラブでホステスさんと婚活
  • Twitterで婚活
    投稿:Twitterで婚活世代
  • ネットで結婚
    投稿:ネットは危険?ネットで結婚はアリ?
  • バツあり出会い
    海外では動物がお見合いパーティー、料理教室からゴルフ合コン・バツあり出会いパーティーニュース
  • 婚活イベント
    各地で特色を出した「婚活イベント」開催中です。
  • 各種クラブでの婚活
    フィットネスクラブでも婚活パーティー
  • 婚活バー
    婚活バーについての情報をお待ちしています。
  • 結婚相談所・婚活パーティー
    結婚相談所・婚活パーティー等の情報満載
  • 40歳以上の婚活
    40歳以上の婚活を応援サポートする総合情報サイトを、プロの目で見て紹介してまいります。

読者投稿:20代の未婚の男女に対して婚活に興味があるかの質問

20代の男女の結婚観についての記事を読みましたが、統計の結果を見てもこの10年それほどの変化はないようです。

要するに20代で結婚することが少し今の時代にはマッチしていないのも確かで、婚活というのは20代にはあまり関係はなく、婚活という言葉は女性で30歳を超えてから徐々に重いものになり、男性は30代半ばからになります。

中高年 婚活時代がやってきた!と思っても参加しないと結婚は出来ません。

20代の男女に婚活に興味があるかという質問じたいがおかしいのですが、その統計を見た婚活アドバイザーと名乗る人が「脱婚活へと若者は進んでいる」という解説を書いていました。この人は本当に婚活アドバイザーなのでしょうか。

読者投稿:学生時代からは考えられない出会いの方法は、銀座のクラブでホステスさんと婚活

学生時代は出会いがいたるところにあったのに、就職してからはそれも薄れ、お見合いパーティーや婚活バーにいったりという状況です。

洋服なども年齢とともにオシャレをしてパーティー会場に行こうという気持ちが薄れてきていますが、本当は20代より30代、30代よりアラフォー世代へとオシャレに気を使い、それなりにお金をかけなければ見た目で「お断りされるというのに、気持ちはその逆に行き、焦りだけは増加するという感じです。


そんな中、気を使わなくてもすみ、相手の女性から優しくしてくれるというので年とともに無理を承知で銀座 クラブのホステスさんを口説いてしまっていたりして、先日も着物姿の綺麗なママさんに「女の子に持てたいなら、高いお酒を頼まないとだめ」といわれてドンペリのロゼを頼んでしまいました。ボーナスでないのにクラブで豪遊してどうするんだと、お酒が抜けた翌日には自問自答で反省しています。

でもね、クラブの女性は化粧も上手で本当にきれいなので、どうしても行ってしまうんですよね。先日おもてなしをしてくれたホステスの洋子さんは、六本木のクラブでも深夜アルバイトをしているということで、次回に銀座のお店に遊びに行った後、六本木の洋子さんのお店に同伴する約束までしちゃったんですよね。それも、洋子さんが今のお店をやめて結婚しようと考えているというので、婚活中の僕としてはチャンスではないかと思っています。

読者投稿:Twitterで婚活世代

Twitterで婚活ができるかという疑問を持っていましたが早くも、女性向けポータルサイトのハナ女子大学が調査を行なったようで「みんなの婚活実態大調査」によると、「Twitterを使った婚活」に学生の26.8%、社会人の37.8%が「アリ」ということです。学生の比率が社会人より少ないというところにも社会女性を反映しているように思われます。


また、 Twitterを使った出会いのテレビドラマ「素直になれなくて」が影響しているのもあると思われます。

読者投稿:ネットは危険?ネットで結婚はアリ?

結婚活動に関する婚活ニュースで結婚式場の情報誌が女性にアンケートを取っていましたが、そもそもから間違い。
結婚式場の情報誌=結婚相手がいる女性となるわけで、すでに婚活して相手がいるわけで、それなのに「ネットで結婚相手をみつけようとしたことがありますか?」って質問しても、実際にはネットのしっかりした婚活サイトで知り合っていれば、堂々とお話しもできるでしょうが、軽い出会いサイトで知り合った人からすれば、、それを結婚式までに打ち消したいという衝動にかられるわけで、当然その回答の結果は「YES」が20%以下になるわけですよね。
でも、それにしてもあまりにも少ない数に、よほど結婚サイトではなく、軽い出会い系で知り合った人が多いんだなと見えてしまいました。
それと、インターネットでお相手探しは『危険』、これはインターネットに限らず、数の論理で大きくなれば必ずそこには障害や事故が起こります。それがまるで「ネットだから」「顔が見えないから」という見方そのものが危険すぎます。一般の出会いでもネットの出会いでも、異性を求める男と女がいる限りいろんなことが起こって当然なんです。愛は危険だからはまってしまうものなんです。
一人で悩むことは本当によくないこと、相談できる人がいないときには「愛は危険だから、恋することが素晴らしいんだ」と教えてくれる恋愛カウンセラーを探すことをお勧めします。


さて、私のところに来る6割はネットで知り合った方たちです。そのうちの3割が普段の出会いで知り合ったことにしてほしいという注文を頂きます。
でも、逆にいまどきネットで知り合うのは当たり前というカップルも多く同じく3割は、それをしっかりと形にしてほしいといわれます。ということから、式場情報誌のアンケートを受けた方の中の多くが軽い出会い系で知り合われたのかなと思いました。
とくにそれを間違いないなと思わせたのが、そのアンケートの次の質問への回答です。
その質問は「ネットで結婚相手を探すのはアリですか」というもので、「YES」がさっきの質問とは逆に80%近くでした。ようするに、自分たちを正当化するためには、これからの方たちにもネットで出会い結婚してほしいという希望がある=日本人特有の多数の中にいると安心。ということなんでしょうね。
私は、これが悪いといっているのではなくて、ネットで出会い結婚することは悪い事じゃない、相手を見つけけることは良いことなので堂々と自信を持ってほしいという意味で、この記事を読みました。

海外では動物がお見合いパーティー、料理教室からゴルフ合コン・バツあり出会いパーティーニュース

Googleアラート情報は婚活ファンには必読ですね。スペインといえば情熱の国ですが、情熱も人間だけではなくてワンちゃんにも波及しているようで、彼がいなくなった可愛そうな飼い犬を慰めるため新たな伴侶探しにアムステルダムまで旅行して探すというような内容でし他が詳しくはGoogleアラートをご覧ください。


婚活・恋活のOLが運営されている全国社会人サークル総合サイトがあり、料理教室からゴルフ合コン・バツあり出会いパーティーなど趣向を凝らしたマッチングを行なっているようなので、このあたりもお見逃しなく。


女性必見の男性を振り向かせるスキルを錆びつかせない最新情報も、なるほどと思わせてくれるので参考にされてはいかがでしょうか。

GWで各地で特色を出した「婚活イベント」開催中

私の知り合いの歯科医師の先生も自ら主宰してお見合いパーティーを開催するそうで、参加者募集のお手伝いを頼まれたりしています。休日の期間に予定のない独身男女限定で、婚活パーティーが各地で開催されています。


さすがにいろんな企画があり、「マラソンで婚活」「漁師と婚活」「酪農家と婚活」など、地域ごとの特色で様々ですが、扉を開くのは青山や銀座の教会にも関連しているかもしれませんから、湘南にある江の島などでも縁結びのためには良いかもしれません。でも、アラフォーだって幸福になるため、新幹線に乗って旅をしてみるのも一つの考えです。しかし、GWの初日は全国的に暖かく良い天気でスタートしましたね。

婚活パーティーがフィットネスクラブでも

ナインティナイン岡村さんモデルデビュー控える吉沢悠に婚活協力願い?という記事がGoogleのニュースで出ていました。芸能人ならもてるでしょうが、それも婚カツブームのあおりでしょうかね。


後の記事では、フィットネスクラブで婚活ができるというのもでていましたが、都心のお店について高給ビジネスマンが多い地域で通えば、経済的に安定した人と出会い、結婚できるのでというようなことでした。今後は、フィットネスクラブ主催の婚活パーティーなどが出来るのありかもしれませんよね。不景気でも男女が求め合う気持ちだけは不景気なので薄れてます、なんてことは本能なのでありえませんから、景気の波に押されている事業で人を集客できる事業なら、お見合いパーティーを開催するというビジネスに乗り出すことは少子化問題など含めて時代を反映しているので、そんな会社を探して就職すると結婚がただでできるかも。

わがまま婚活-わがまままウェディング

結婚は、少子化対策に最も重要という思いで、結婚活動をする皆様のために完全無料でご利用いただけるように、非営利で運営致しております

ウェディング会場様などの広報活動にもっとも役立つように今後は進めていき、男女が出会いそして結婚式までの流れをスムーズにそしてノンストップでできるようになればという思いで、皆様の活動などを情報発信し、婚活する皆様と双方向でやり取りをしていただけ、登録者へ婚活イベントなどの情報を随時発信でき、また、お見合いパーティーから結婚式場様までの広報活動を自由に行っていただけるようになります。


現状で婚活されている皆様のサポートはいかがでしょう。男女の仲というのは非常に機微であり、お見合い後の相談や苦情など、サポートにお困りの場合には、当社に委託いただくこともできます。当社は男女の出会い=婚活からウェディング=結婚式までをトータルに扱い、専門の会社と御社の橋渡しができるという特徴もございます。また、男女間の問題に関するメールでの対応にはどこよりも熟知しています。また、メールサポート担当者様への勉強会も出張で行っております。

国や地方自治体のウェディング推進活動

自治体等の皆様には、少子化等で都心に出ている結婚適齢期の男女を呼び戻すチャンスがここにはあります。ブライダルコーディネートから、男女の結婚のための出逢いの推進などを安心して任せられるのは、やはり生まれ故郷ではないでしょうか。 現所在地または出身地の皆様も沢山このウェブサイトには訪れています。御自治体からのウェディングに関する発信により今後ますます御自治体を利用する若者が増えていくことと思います。 皆様へも出身自治体の婚活関連に参加頂くよう広報して頂くことができます。もちろん近県や他府県の人へもアピールすることで結婚後の生活の場を故郷へ移される可能性もございます。

国や地方自治体の出会い結婚広報活動

広報活動にもっとも役立つ一押しは "コンシェルジュ"のような形です。出会いから結婚には誰もが求めるものです。そして、だれしもが誰かに後押しされることで前に一歩踏み出すことができます。 国や自治体の少子方策への取り組みを発信し、婚活する皆様と双方向でやり取りをしていただけ、登録者へ婚活イベントなどの催しを発信でき、また、御自治体の広報活動を自由に行っていただくことができます。

少子化現象

現在、結婚しない、結婚できない、という問題が少子化という現象に拍車をかけています。しかし、なぜ結婚しない、結婚できない、のかそこにはそれほど複雑な問題が多く存在するわけではなく数えるくらいしかないのではないかと考えています。
今は景気が低迷しているということもあります。しかし、これは原因のひとつではありますが、それほど大きなウェートを占めるものではありません。事実少子化現象はそれ以前から進んできています。

婚活から結婚へのお世話

最も大きな原因はコミュニケーションのとり方の変化だと私どもでは考えています。それは、携帯電話の普及から人と人とのコミュニケーションの取り方が「直接」から「間接」(携帯メールなど)に変化したことが大きな原因で、携帯メールの無い時代では勤める社内で好きな人ができて、仮に告白して「お断わり」されても、心の対応ケアが自分の中でできたものが、「間接」的に済ますことができるようになってからは、振られた後の自分自身への対応ができないために、社内恋愛も大きく減少してきました。
このようなことが社内に限らず社会全体で起きているからこそ第三者の後押しや、昔ながらの「世話焼き」が必要とされる世の中になってきています。しかし、昔ながらの「世話焼き」=おせっかいというものも「直接」から「間接」という世の中の現象のため同時に激減し、なくなってきたと考えられます。本当は、この世話焼きを信頼される国や自治体に行なって欲しいという願いが私どもにも、そしてとくに切迫する地域の独身者にはあります。
しかし、結婚させる恋愛させるということには、男女の機微な問題がありその機微な問題のために、本当は「世話焼き」をして少子化現象を食い止めたいと考えている国や自治体も躊躇してしまい、本質的な「結婚させる=世話焼き」に踏み込めずにいる。ということもあるように思います。
諸外国では数年前より少子化への危機感から国や地方自治体で「婚活」のための「お見合いパーティー」を企画し実際に少子化現象を改善させたりしています。日本でも、昨年のテレビドラマの影響もあり、国(結婚紹介業への推薦マーク)や自治体でも「お見合いパーティー」「婚活パーティー」を企画し効果をあげてきてはおります。しかし、まだまだというのが現状です。
これらを踏まえて、私どもではまず私どもの活動を見て頂こうということから、このサイトを立ち上げさせていただくことに致しました。
安全性について、当社は今まで安全性を重視し、管理に関しましては、24時間365日掲載された日記の内容を目視とプログラムシステムで禁止用語の監視を行い、該当したものを削除処理しております。
結婚活動=相手を思いやる気持ちがなければ異性に愛されないという本能的に人が自分を律する力なのではないかと思っております。
私たちに協力できることがあれば喜んで協力させていただき、地域の活性化と笑顔と「おめでとう」が飛び交う街を作りたいと心から思っています。